森の小人プティリッツァ(ノーム)のページ

Welcome to “Ptylitza Society”

   八岳晴耕 (やたけ せいこう)





ここは・・・・・・ 

森の小人 Ptylitza が大好きな人達が集まって来る
『Ptylitza Society (プティリツァ愛好会)』
のコーナーです。




松原湖高原のアチコチで見受けられる 「森の小人プティリッツァ」 の人形達
今や、この プティリッツァは、すっかりと高原の町 ”小海町” のマスコットになっています・・・・・・!!
(・・・外出した主人の帰りを待つ可愛らしいプティリッツァ人形・・・)

    
  




皆さんは森の中に大昔から住んでいるノーム(gnome)という小人達を知っていますか?

日本人の中で、このノームのことをご存知の方はそんなに多くないかも知れません。そんな人の為に、まず、一番はじめにこのノーム (gnome) という単語を、皆さんの手近にある英和辞書でひいてみることに致しましょう。・・・gnome・・・g で始まりますよ。どうです? 載っていたでしょう!!
皆さんの辞書が、高校生以上が使うごく普通の辞書ならば、この単語は載っているはずです。このページは、このノームに関するページなのです。

さて、ノームについては、1981年頃アスカと言う出版社から子供向けの本が出版されているため、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、とても可愛らしい小人さん達です。
ヨーロッパ、とくに北欧の子供達はこのノームに親しみを持っているようで、何かと言うとこのノームのことが子供達の話題になっているようです。

ところが、この小人さん達を実際に自分の目で見た人の数となると、本当に少ないのが現状です。

と言いますのは、この小人さん達は、人間のどうしようもない物欲の深さに愛想をつかし、ずっとずっとの大昔に動物分類学的に人間から別れ、深い森の中に入ってしまい、その森の中で人間の目に触れないように、今日までヒッソリとした生活を送って来たからです。

ところが、どうでしょう・・・・・・
ここ何年か前から私は、あの八ケ岳山麓を走る高原列車・小海線沿線の松原湖高原近辺に、このノーム達が住んでいる事を確信するようになってきたのです。

それから、もう一つ・・・・
つい最近のことですが、ノームの言葉でノームのことを Ptylitza(プティリッツァ)と言うのだ・・・・という事も分かって来たのです。

そして・・・・
このページは、この素晴らしい
プティリッツァ(ノーム)との出会いを紹介するためのページなのです。
どうです? 皆さんも、私と一緒にこの心優しい
プティリッツァ(ノーム)達のことを勉強してみませんか・・・・・・??








 お読みになりたい項目(青い文字の部分)をクリックなさって下さい!!

 私はどのようにしてプティリッツァと出会ったのでしょうか?
   
(映像が多いため、開くのが少し重いかも知れません!) 

★ どうしてノームのことをプティリッツァって言うの?

 森の小人プティリッツァ(ノーム)の情報を集めてます。

 森の小人プティリッツァ(ノーム=gnome)って、どんな人間?

 TVARJANKAって何あに?

 何処に行ったらプティリッツァ(ノーム)に会えるの?

 プティリッツァの世界には、「お金」ってあるの? 

 プティリッツァの絵を最初に描いた男  (目下、準備中!)

 森林ボランティアとプティリッツァ人形 (目下、準備中!)  

★ こども達のプティリッツァ人形作り・・・・・・

★ 町の中のプティリッツァ。

 ”Pネット”、 ”P シール”、 ”P マネー” 

 プティリッツァ・グッズの紹介!!

★ プティリッツァ物語 (こどもの絵本)

 「森の小人」展

 このページの作者八岳晴耕の自己紹介。

 投書箱!!!!